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2009年1月

前から思ってたんだが

旦那がカピバラに似てる。(顔が)

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おべんとう_0127

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・白飯
・鮭の塩焼き
・なすとピーマンの味噌いため

 
 

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また高円寺めぐり

週末、高円寺めぐりをしてきました。

まずはベトナム料理店「オーセンティック」でランチ。
私はイカの一夜干しのせご飯のセット、
連れはフォーのセットを注文しました。
どちらもとても上品でやさしい味。おいしかった。
価格は、高円寺にしてはちょっと高めかなあ。
(高円寺以外の町だったら普通ですが)

中通りのアンティーク雑貨屋さん(名前わすれた)で
こんなに可愛いポストカードを発見。

Img_2172

戦前、海外から無線を受信したときのカードなんですって!
CHINAとかPHILIPPINEとか、国名が入ってます。

駅前の「東京屋」でビーツ缶をいくつか購入。
またボルシチを作るのだ。

あづま通りに向かう途中、偶然、時々やっている
古書即売会に遭遇。外に出してある本を眺めていたら
すぐに魅力的な古書がいくつも見つかって、
ついふらふらと場内に吸い込まれてしまいました。

最近凝っている本格推理作家・鮎川哲也氏の文庫をいくつかと
林望先生のイギリス本を購入。
電車に乗るときの楽しみがふえてうれしいわ。
ほかにも面白い本を購入したのですが、それはまた後日。

買った本を持って、南口の「アール座読書館」へ。
友人に勧められていたとおり、静かで落ち着いていて
誰にも邪魔されず読書をするにはもってこいの場所でした。
目の前に水槽がある席など、
いろいろ楽しそうな仕掛けがたくさんあるお店なのですが
その日は混んでいたので普通の席に。今度また行こう。

いつの間にか日も暮れたので、「七福神」へ。
いつ来てもおいしいお寿司やさん♪
この日は2人とも飲まず、ドカ食いもしなかったので
なんと2人で3200円という驚愕のお会計でした。
普通にいろいろ注文してたのに…びっくり。
やっぱり高円寺ってすてきだわ〜。

 
 

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パンケーキふたたび

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またもパンケーキ
週末のブランチの定番になりつつあるな…。

高山なおみさんの本来のレシピにあったように
きび砂糖を使ったら、よりまろやかにおいしくできました。

 
 

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おべんとう_0122

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・さばの塩焼き
・小松菜とがんもの含め煮(レシピ

--
お米を切らしてしまったので、この日はおかずのみ。
含め煮はちょっとしょっぱくできてしまった…うむむ。

 
 

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おべんとう_0121

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・白菜と豚バラのロールキャベツ風
・漬け物

白菜があまってたので…。

 
 

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おべんとう_0120

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・白飯
・豚肉とブロッコリーのオイスターソースいため
・漬け物

 
 

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密室に残された怪文書

夜半に買い物に出た。しばらくして家に戻り、
テーブルの上に電源を入れたままにしておいたパソコンに向かう。
すると私はすぐに、画面に表示された怪文書の存在に気付いた。

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Wordで作成されたその文書は、
178ページと膨大な分量である。
こんなに長い原稿が、私に書けるはずはない。
これが第三者の手によって作成された文書であることは、
火を見るよりも明らかである。

正体不明の怪文書におののきながら画面をスクロールさせると、
そこには謎の文字列が表示されていた。

Img_2135  

はたして、この文字列が意味することとは?
そしていったい誰が、何のためにこのような怪文書を残していったのか!?
さあ、君は見事犯人を捜し当て、
この怪文書の謎を解くことができるだろうか?
 
※なお、私が家に戻ったとき、
自宅は内側から鍵がかけられた密室状態であり、
飼い猫のほかには誰一人いなかったことを付記しておく。

 

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『ダークナイト』(The Dark Knight/2008年・米)

 『ダークナイト』をDVD鑑賞。夫が劇場公開時に見ていたので、話はいろいろ聞いておりました。きっと迫力ある音と映像で観る者を恐怖のズンドコに突き落とすような映画なのだろう。ならばこちらも「きゃー怖い!」「イヤー!」などと、やいのやいの言いながら見よう。そんなふうに思っていたわけです。

 …が! 実際見てみたら、情報量の多さにあっという間に置いてきぼりにされました。登場人物のキャラクターと人間関係を把握する間もなく、次々と大惨事が起きていく。しかも事件の一つ一つにさまざまな伏線や罠が仕掛けられているので、「えっと、あの時のアレがつまりはこういうことで…」とか何とか考えているうちに、いつの間にか場面は次の事件に移ってしまっているという。

 で、全部見終えて私は思った。これは、バットマンの世界観を多少なりとも理解している人こそが楽しめる映画なのではないかと。「バットマン=コウモリ男」「ジョーカー=悪い人」ぐらいの予備知識しか持たない私が一度見ただけで楽しむのは、到底無理な話に違いない。ま、負け惜しみなんかじゃないぞ!

 そもそも、ストーリー(物語の流れ)自体は、あんまり重要じゃない気がする。それよりも、原作の世界観がどんな風に描かれているかを味わう方が楽しいんじゃないかしら。だから、流れを追おうと必死になっていると、この映画のホントに面白い部分が味わえないまま終わってしまうのではないかと思いました。(単に理解力がないせい、という気もするが…)
 
 そんなわけで、あともう1回見たら面白いかもな〜、と思いつつ、次回はいつになることやら…。

■おまけ
印象に残ったせりふ。ビルの高層階からレイチェルを落とそうとするジョーカーと、彼女を助けようとするバットマンのやりとり。

バットマン: Let her go! (彼女を離せ!)
ジョーカー: Such poor choice of words...(お粗末な言い草だこと…)

字幕では、ジョーカーのせりふは「お望み通りに」のようになっていた気がする。ジョーカーが手を離したらレイチェルは真っ逆さまなわけですから、確かにpoor choice of wordsなのであった。

 
 

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朝ごはん_0117

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・パンケーキ with りんごの砂糖煮
・ベーコンエッグ
・ポテトサラダ

『きょうの料理』1月号テキストに
高山なおみさんのパンケーキレシピが載っていて
おいしそうだったので作ってみました。
生地にバターが入っているので、コクのあるリッチな味わい。
シロップで甘くするよりも、りんごの砂糖煮を添えて
いただくのがぴったりでした。

 
 

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リラ荘殺人事件/鮎川哲也

Lilasou
『リラ荘殺人事件』/鮎川哲也
 
秩父の別荘を舞台に、芸大に通う大学生の男女7人を
次々と襲う連続殺人事件を描いたお話。
以下、推理小説については何を書いても
大なり小なりネタバレになるので注意。

大学生の中に犯人がいる!という密室前提で話が運ぶのだが、
別荘は特に鍵もかかってないから別に密室じゃないし。
最後の方でいきなり無関係の人物が登場して
「やあ! 実は僕が犯人だったんだよ。今は反省している」
とか言い出したらどうしようと不安になりながらページをめくりました。
 
警察の無能っぷりも、この作品の読みどころの一つ。
「明日になれば事件は解決しますよ」と悠々語ったり、
「もうこれ以上殺人事件など起きるはずがありませんよ」
と自信満々に宣言したり(で、当然また起きるフラグ)。

作中ではバッタバッタと人が死んでいくのですが、そのほとんどが
警察の手落ちによる人災では…と思われるところが素敵です☆
担当の刑事たちがあまりに役立たずなものだから、
最後の最後で突然、業を煮やした警部が敏腕私立探偵を召喚するし。
完全あきらめモードです。

ちなみに途中、ある人物が容疑者として逮捕されるのですが
警察がその容疑者を連れて別荘に戻ったとき、
「手錠は外さないけど別荘の敷地内を一人で自由に歩き回ってよし」
という許可を与えていて、いくらなんでもそれは油断しすぎと思いました。

ところで作者は芸大生に恨みでもあるのでは、と思うほど
大学生たちの人物描写には悪口ばかりが書き連ねられています。
とりわけ扱いがひどいのが、「尼リリス」というふざけた名前の女学生。
彼女はちょっと肉付きがよいという設定なのですが、ことあるごとに
肥った尼リリスは…」
肥ったソプラノ歌手は…」
「…は尼リリスの肥った顔に目をやった」
と、肥った肥ったといちいち記述せずにはいられない様子。
作者はなんかデブに嫌な思い出でもあるのか。
 
いろいろツッコミどころの多い作品ですが、
トリックはしっかり練られています。
ツッコミを入れつつ大変楽しく読みました。

 
 

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おべんとう_0116

Img_2128

・白飯
・たらのムニエル
・白菜と厚揚げのいためもの

--
先日、ピロシが作った青梗菜と厚揚げのいためものが
おいしかったので私も作ろうと思ったのだけど、
青梗菜が家になかったので白菜で代用。

 
 

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おべんとう_0115

Img_2126

・白飯
・牛肉とごぼう、にんじんのいため煮
・ブロッコリーごま風味

 
 

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おべんとう_0114

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・白飯
・ブリの中国風照り焼き(レシピ
・ほうれんそう入りオムレツ
・いろいろ野菜の漬け物

 
 

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漬け物はじめました

Doubledayで漬け物容器を買ってきた。

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栗原はるみさんの『ごちそうさまが、ききたくて。』に
載っているレシピを使って、いろいろ野菜の浅漬け。
軽く塩した野菜に、お酢と砂糖と塩を加えて一晩寝かせる、だけ。
ほんとに簡単で、とってもおいしいです。

Img_2121

 
 

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ごはん_0111

Img_2116

・ごはん
・豚汁
・ナスの漬け物(by 夫)
・青梗菜と厚揚げのいためもの(by 夫)
・ラフテー

-- 
帰省したときにお義母さんに
冷凍三枚肉をもらったので、ラフテーに。
青梗菜と厚揚げのいためものは、ウー・ウェンさんのレシピ。
刻んだザーサイの味が厚揚げによくしみて、うまーい!

 
 

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帰省と信用

■実家への手みやげにお菓子を買ったのだが、
「おばあちゃんちには何も持っていかなくていいの?」と夫に聞いた。
「持っていかなくていいと思うよ」とのことだったが、
行ってみたらみんなが手みやげを持ってきていた

■「お年玉袋に(差出人の)名前書かなきゃ!」と
焦っていたら、「書かなくて大丈夫だよ」とのこと。
結局、書かないまま複数の子どもにお年玉をあげたが、
ほかの人の袋にはちゃんと差出人名が書かれていた

■帰りの夜行バス。何台目のバスに乗るのかを、
受付で教えてもらうシステム。混んでいたので
夫に受付を任せたところ、しばらくしてようやく戻ってきた。

夫「2台目やって」
私「了解、ありがとう」

行ってみたら3台目でした
つーかほかに聞くべきことないはずなのに、なぜそこを間違える?
 
 
結論:夫の言うことは信用しない。

 
 

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ファクス複合機をポチッと

新しいプリンタ複合機を注文しました。

Mfc6490cnside
 
brotherのジャスティオという機種で、
インクジェット複合機にもかかわらずA3対応なところに萌えました。
家でA3プリント、ファクスできたら便利だろうなあ…。

ヨドバシカメラでポイント20%還元だったので、
実質4万円ジャストくらいで購入。
余分な出費は痛いが、今のプリンタも調子悪くなってきたしね。
 
brotherは印刷品質がそんなに高くないのは分かっているのですが、
普段のプリントは書類メインなので問題なし。
SOHOに必要な機能が詰まった製品を
低価格で出してくれるので重宝してます。
新しい複合機も届くのが楽しみ。

 
 

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エルマガと大阪ハムレット

帰りのバスに乗る直前に立ち寄った書店で、
エルマガジンの最終号を買いました。

エルマガ本誌はこれまでに数回しか買ったことがありませんでしたが、
Meets Regionalの方は、一時期定期購読までしていました。(東京在住なのに…)
全体としてゆる〜い雰囲気の雑誌でありながら、
紋切り型ではなく、本気が感じられる記事の数々。
愉快なライターさんたちの個性が感じられる文章が好きでした。
こんな雑誌、東京では難しいだろうな〜なんて、うらやましくも思ったり。

※余談ですが、最近エルマガは東京本も結構出している模様。
アートを楽しむ東京地図本
通ごのみの散歩案内 東京地図本
東京肉本
 
『アートを楽しむ東京地図本』では草間彌生さんがフィーチャーされていて、
表紙をめくるといきなり草間さんがどどーんと…。
さすがエルマガ。

さてさて、そんなエルマガ最終号の特集は「ベスト・オブ・エルマガジン」。
31年の歴史の中から編集部がセレクトした
京阪神のスポット50が掲載されています。
行ってみたいところばかりで、次の帰省が待ち遠しい。

そしてエルマガと一緒にジャケ買いしたマンガ
大阪ハムレット』が、もうよすぎて!
泣けた! 大阪に住みたくなった!

大阪の町に住む子どもや大人の姿を描いたオムニバス。
親の離婚や再婚に悩む子ども、
女の子になりたい男の子、
不妊に悩む夫婦、
母親を憎む娘……と、
どの登場人物も、一般的に見れば深い悩みや問題を抱えている。
でも、全体的にのほほんとしたギャグタッチで、
「人生は思い通りにならへんなぁ」と
笑い飛ばしてしまっているような明るさがあるのです。
 
自分ひとりで思い詰めてしまっていた悩みも、
周囲の人の何気ない言葉や助けで道が開けたり。
もしくは、誰かにツッコミを入れられることで
悩んでいる人も「しゃあないなあ、ははは」って笑えちゃったり。
やっぱり、ツッコミって大事だなあ…。いやほんとに。しみじみ。
 
「大阪は人情の町」というような常套句があるけど、
もしかして本当にそうなのかも…と思ってしまうような作品。
東京に息苦しさを感じている人は、これを読んだらきっと
大阪の下町に移住したくなるに違いない。

 

 

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串カツと観覧車

東京に戻る直前、夜行バスまでの時間が
あいていたので、梅田をぷらぷらしてきました。

帰省の度に必ず寄っているお好み焼き屋さん「きじ」が
年始休みだったので、かわりに串カツを食べることに。
雰囲気のよさそうな「」に行ってみました。
10串で3000円前後と、そんなに安くはないですが
どの串も大変おいしかった!

Img_2100
ソースは各席にあるので二度付けもOKよ

付け合わせの野菜も美味。板さんも素晴らしい。
チェーン店ながら、大変満足のいく夕飯でした。

食後にまだ時間が余ったので、
梅田駅に隣接するHEP FIVEの観覧車に乗ることに。

この観覧車、料金が500円なんです。
でもって、繁華街のど真ん中にある商業ビルの1施設なんです。
…大したこと、なさそうでしょ?
私もそう思ってました。しかーし、甘かった!

気軽に観覧車に乗り込んで数分後、
私も夫もやや後悔。めっちゃこわいですやん…(なぜか関西弁)。
むしろ街中にあるからこそ、真下を見たときの恐怖感が倍増。
下に落ちたときの様子がイメージできるというか…。

そんなわけで、二人とも観覧車内のバーに
必死でつかまりながらの夜景鑑賞となりました。

Img_2103

たったの500円でこのスリル。さすが大阪!

 
 

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C's Gardenの薬膳菓子

帰省中、夫の実家近くにあるC's Gardenに行きました。
ここは地方にありながら、あの佐伯チズさんが
雑誌で紹介して有名になった、オーガニック系のカフェレストランです。

ランチのパスタセットを注文。
食前酒ならぬ食前酢が出てきました。おいしかった。

Img_2097

パスタのお味は、まあ普通。
いやまずくはなく、普通においしかったです。

お店の入り口にはスイーツやはちみつなどの
販売コーナーもあるのですが、
珍しいもの、おいしそうなものばかり。
おみやげに、野菜クッキー(トマト、玉ねぎ、明日葉)と
薬膳菓子セットを買って帰りました。
この薬膳菓子、いちど食べてみたかったの。

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クコの実や紫いも、イチジクなどを使ったタルト4本の「免疫セット」

野菜クッキーも薬膳菓子も、
どちらもとてもおいしかった。
関東だと、お台場や有楽町にお店があるみたい。
お取り寄せもできるようです。

 
 

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おべんとう_0107

Img_2110

・白飯
・バスク風おかずきんぴら(レシピはこちら
・チーズ入りはんぺん(市販)

--
NHK「きょうの料理」でたまたま見た
バスク風おかずきんぴら、簡単そうだったので早速作ってみました。
ほんとに簡単で、おいしかったです。

ちなみにウェブ版の「みんなのきょうの料理」は
大変使い勝手がよく、重宝しております。

 
 

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おべんとう_0106

Img_2109

・白飯
・鶏肉とブロッコリーの黒酢いため
・かぼちゃの煮物

 
 

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イチフジ、ニフジで目標

初日の出は見ておりませんが、
元日、2日と富士山を見ることができました。

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マンションから見えた夕暮れ時の富士山。

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兵庫に帰省する途中、新幹線から見えた富士山。
とってもいいお天気で、きれいに見えました〜。
めでたい、めでたい。

車内アナウンスで、「皆さま、本日は天候がよく
右手に富士山がきれいに見えておりますので、
しばらくの間ご鑑賞ください」と流れたのがツボでした。
 
Img_2096
ちなみに米原付近は積雪してた
 
--
そんなわけで(どんなわけだ)今年の目標なぞ。

1. 誠実に仕事をする
昨年、とくに前半はいろいろあって
誠実な対応ができなかったケースがありました。
本当に反省しております。今年は頑張ります。

2. 運動
ジムに行ったりとかは結構むずかしいけど、
ちょこちょこと体を動かそうと思います。歩いたりとか。

3. 貯金
昨年に引き続き、頑張ろうと思います。
先立つものがなきゃ、何もできねぇんだぜ…。

4. 料理
これも昨年に引き続き、頑張ります。
「本見なくてもだいたい作れる」が理想です。

5. 海外に行く
実現できるかな〜。
貯金との兼ね合いが大変そうだ。

6. 洗いものを減らす
洗いものが多いと大変ですよね。
最近気付いたのですが、
調理中にちょこちょこ洗っておくとアラ不思議!
洗いものが減ります。

7. 献立を考える
献立を考えないと大変ですよね。
コンロは2口しかないし、オーブン調理中は電子レンジが使えないし。
うまいこと調理できるように工夫したいと思います。

 
 

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Uターンしました

夫の実家(兵庫)で2泊3日を過ごし、
今朝、高速バスで無事に東京に戻ってきました。

夫の実家に行くのは、これで3回目。
人の家に泊まるのは緊張しますが、ようやく慣れた気がします。
家族の皆さんとも、前回よりもずっとお話できてウレシー。

ちなみに今回は、家族がまた1人増えてました。
義弟が最近、結婚したのです。
その奥さんのRちゃんがまた…超美人でおしゃれで(MOREとかに出てそう)
しかも性格も愛想もよく、子ども好きときたもんだ!
それに比べ平凡な顔で愛想も悪く、子どもの世話もできないオレ。
コンプレックスの虫がムクムクムク…。

しかしRちゃんは本当によい子なので、話しているうちに
私まですっかりファンになってしまい。(善が悪に勝った瞬間)
年も近いし、「嫁」という立場も共通しているので
そういう意味ではいちばん話しやすい相手かもしれんです。

いろいろ面白いこともあったので、ぼちぼち書いていこうと思います。

 
 

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きせいちゅう

ただいま、夫の実家に向かう新幹線の中。
帰省ラッシュからは外れているので
自由席でラクラク座れました。
が、反対に東京に向かう新幹線は
すでにUターンラッシュが始まって、混んでいるようです。
 
名古屋駅にて。
 
私「ほら、向かいの新幹線見てみ。
   自由席みんな立ってるよ」
 
夫「へー、みんな忙しいんだね
 
私「…いや、みんな帰るんでしょ」
 
夫「帰るってどこに?」
 
私「…東京じゃない?」
 
夫「ふーん」
 
 
どうやら、帰省ラッシュというものの概念を
理解してないようす。
 
 
 

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おわらいの人たち

年末年始のお笑い特番つづきのおかげで、
ようやく最近のお笑い芸人さんたちのことが
少しわかってきましたよ。

しかしまったく顔と名前が覚えられないので
(お笑いに限らず、芸能人も覚えられない)
面白いと思った人を自分用にメモ。

オードリー
ナイツ
ななめ°45
バカリズム

ハイキングウォーキング
いがわゆり蚊

いがわゆり蚊のこのVTRが超おもしろいw

『笑いの万博』という日テレの番組でやってたみたいですね。
こんな面白い番組やってたのか〜。
DVDが出たばかりのようだから、買おうかな。

 
 

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年末年始に食べたもの

大晦日はやっぱり年越しそば。

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元日のお昼はやっぱり雑煮。
 
Img_2065
  
今年は白味噌で。
鶏肉を買い忘れたので、たまたま余っていた豚バラ肉を入れました。
年明け早々濃いな。でも美味かった。
 
そして元日の夕飯は…。
日本人だもの、やっぱりボルシチ

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調理中はどう見てもアヤシイ煮込み料理…。
赤い色は、ビーツ(赤かぶ)の缶詰です。

Img_2075

できあがりはこんな感じ。
サワークリームを入れるとピンク色になります。
初めて作ったんだけど、こ、これは…美味い!
ていうかビーツの缶詰がすごくおいしい!

Img_2080

このボルシチはまた作るしかないな。
おいしかった〜。野菜たっぷりでヘルシーだし!
ロシア萌え〜。

そんなわけで皆さま、今年もよろしくお願いします。

 
 
 

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